月雪組の子どもたちが育てた野菜を自分たちで収穫し、それを手に取って感触を確かめたり、においをかいだりしてから、よく見て絵を描きました。中には水やりをしていた時の光景が目に浮かんだのか、つるにぶら下がっている野菜を描く子もいました。立派に育った野菜がたくさん採れました。